そこはかとなく、

おうちだいすき永遠の中二病ワーママの雑記ブログ

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OasisのLiveは外れたけど博多に公式ポップアップショップ登場で興奮している

Oasis再結成ワッショイした後、当然のようにLiveは落選し、悶々としていたところ、なんと「Oasis Live '25 Tokyo Fan Store」の公式サテライトのポップアップショップが博多にも来るんやって・・・!Foooーーー!!

事前整理券とかあってフリーでの入場ではなかなか厳しそうなので予約必須っぽいけど、これは行くやろ・・・だってOasisやろ・・・?乗るしかないじゃないこのビッグウェーブに!!

めちゃくちゃ楽しみ!散財しよ~~!

それから、労働、労働よ!

Oasis Live '25 Tokyo Fan Store

やず本や|取り扱っている本が独特で良い!お気に入り本屋さん

本とか雑誌、漫画も絶対に本で読みたい!という人間なので、本屋さんをめぐるのが好き。個人店とかは、扱っているジャンルが尖っていたりするし、店員さんのおすすめ作品の紹介とかみるのも好き。

そんなわたしが最近行ってここ好き!ってなったのが、日赤通り沿いにある「やず本や」さん。あのやずやが運営している本屋さんだよ!

マクドナルドの隣よ

この奥に書斎があるらしい

漫画とかほとんどないし、積まれている本の数も多くないけどジャンルに特化した作品がピックアップされているというか・・・大手の本屋では埋もれているような作品がたくさんあって、めちゃくちゃ悩んでしまうくらいセンスの良いセレクトだと思う。

カフェも併設されているけど、お店の中では飲食不可なのもまたよし。

メインは奥の書斎っぽいので、一日利用とかして教養を深められるネカフェみたいなかんじに書斎にある本を読み漁るのもありやね!リモートワーカーだから、ワンチャンここで仕事もできるけど、そこはお家大好き人間なので・・・。

広くはない店内だけど、すばらしい作品がギュッと紹介されているので、本を手に取って読みたい人はぜひ行ってみてね。

人工甘味料の味がとても苦手だ

陰謀論者とか体に悪い!とかそういったものでは全然なくて、単純に人工甘味料の味が大嫌いだ!

その昔、ゼロカロリーのコカ・コーラが発売されたころ、コーラ飲んでも太らないなんて最高やん!と白い缶だったゼロカロリーコーラを飲んでみたら、後味が気持ち悪くて吐いた。それからゼロカロリーをうたうジュース系は敬遠していた。

その後、ノーマルのコカ・コーラと味が変わらないゼロカロリーコーラ的なのが話題になって、試しに飲んでみたら吐きはしなかったけど後味の気持ち悪さはちゃんと感じた。

やはりわたしの体は、人工甘味料を受け付けない・・・!具体的に述べるならば、アスパルテーム、アセスルファムカリウム、スクラロース・・・お前らはダメだ・・・!

ゼロカロリーの甘味飲料とか、ゼリーとかは避けられるからまだ良いんだけど、インスタント食品とかに入れられてるケースがあって、食べてる最中に「後味が気持ち悪い・・・」と思って原材料確認して発覚とかよくある罠なのがつらい。

カップヌードルはノーマルとかカレー味とかは含まれてないんだけど、期間限定の商品にアスパルテームが入っていがちなので要注意だぞ!

とりあえず、コーラとか飲みたくなったらカロリーは気にせずノーマルを飲んで、ダイエットは別で考えるしかない人間なのだわたしは。

余談だけど、愛してやまないThe Mirrazが「アスファルテームの味がするんだ」と歌うものだから、わたしはずっとアスパルテームをアスファルテームと言い続けていた。大好きだけど罪深い曲だぜ。

30代最後の健康診断に敗北した件

ありがたいことに、会社の福利厚生として年に1回健康診断が受けられる。
人事の方が予約を入れてくださってるんだけど・・・ありがたいんだけど・・・

お盆のあとはやばいって・・・!!

別の会社なのに、夫も同じ時期に健康診断の予定が入っていて、節制しないといけないけどお盆だぞ?
お盆休みで浮足立ってる世間・・・乗るしかないこのビックウェーブに・・・!となるじゃない。

頭のすみっこに「後日血液検査とか体重測定あるぞ」がよぎりつつも、美味しいもの食べたり飲んだりしまくったお盆。
ピラティス通ってるしどうにかなるやろとか思いつつ、5日前からたんぱく質中心の食事とか意識しちゃったりして、満を持して臨んだ健康診断に見事に敗北した。

アラフォーの体って何しても体重が落ちない!

体重は前年比ちょっと微増だけど、ピラティス効果なのかウエストは減っていたのが救いか。
モチベーションが上がったのは嬉しい。

まだ診断結果は届いてないけど、30代最後の健康診断でダイエットはこれで敗北。

こころをしくしくさせながら食べたとり田の担々麺がとても沁みた。

さすがにご飯はつけない自制心

迫りくる40代をよきプロポーションで迎え撃ちたいわね。

たとえ母子でも性格が合わないことはあるものだ

わたしの母は、お嫁にきて義理の母と同居からスタートした結婚生活だった。
もともと大兄弟の末妹ということもあるからか家族愛溢れた人で、毎日実家に電話をかけていた。
わたしはそれを、「めんどくさそう」「そんなに話すことあるんかな」と思ってみていた。

そんな結婚生活をしていたからか、母は連絡をまったくといっていいほどしてこないわたしを恨めしく思っているらしい。
車で1時間ほどしか離れていない距離に住んでいるのに、あまり実家に行かないことも良く思ってないらしい。

SNSをみていると、お母さんが大好き!実家が恋しい!的な投稿をよくみるけど、わたしはそれが全然わからない。
ずっと母のことが苦手と思っていたけど、こうして文章にしたためてみると、どちらかというと嫌いなのかも。

わたしの母はとてもとても社交的な人で、人を家に招いてもてなすことが大好きで、おしゃべりも大好き。
学校を卒業してすぐ看護師学校に入って、女性社会の中でもまれてきた母の社交術のひとつだったのかもしれないけど、わたしの知らない人にわたしのセンシティブなこととかを明け透けに話していることもあった。
学校から帰るとお客さんが家にいることも多くて、それがとても嫌で、できるだけはやく家から出たいと思っていた。

ここらへんでわたしは母に大事なことやセンシティブなことは絶対に話さないと決めている。

そんなこともあってか、社会人になって家を出てから余計にだと思うけど、母との会話が困る。
会っても、何を話していいか、何をしていいかがわからない。
母と同じ空間にいても、話すことがないから、苦行に思えてしまうのだ。

でも決して毒親ってわけではなく、過干渉気味にではあるけど真っ当に育てられたと思う。
そこらへんは本当に感謝している。

結論としては、母と圧倒的に性格が合わないんだと思う。たとえ同級生で同じクラスになっても、同じグループにはならないだろうな。

たしかに母の血を引いて生まれているのに、不思議よねー。

だから、わたしが毎日母へ電話をかけることはこの先一生ないだろう。
年齢が年齢だけに、会う頻度は上がろうとも。